フランス人との交渉はどうあるべきか?

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今日はフランス人との交渉はどうあるべきか?

についてお話します。

 

輸入ビジネスの大須賀祐よりありったけの愛と感謝をこめて・・・!

いかがおすごしですか・

 

今日は南仏のピカソ美術館よりお送りしています。

 

 

さて、フランス人との交渉のありかた。

いったい、どうあるべきなのか?

 

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フランス人といいますと、利己的だ、自分勝手だといわれることが多いですね。

実は、私もそう思っていたんです。

 

しかし、あることに気づいてから、フランス人との交渉はやりやすくなりました。

それはどういうことかといいますと、フランス人というのは世界で最も礼儀を大事にする国民だということです。

つまりどういうことかといいますと、きっちり挨拶をすること。多くの日本人は、あまり挨拶をしませんよね。

 

しかし、フランス人は何をするにも最初に挨拶をし、それから用件を言うのです。

「ボンジュール」と挨拶をしてから、商談に入っていく。

このことを徹底していくと、非常に交渉がやりやすくなっていくのです。

日本のように、何も言わずに中に入っていく。

 

これはやってはいけないことです。

 

いかがでしたか?

お役に立ちましたでしょうか?

 

ジェトロ認定輸入ビジネスアドバイザー大須賀祐の動画でわかる輸入ビジネス

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